日本新聞労働組合連合
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新聞労連のあゆみ

1946年2月9日 日本新聞通信(放送)労組(新聞単一)結成
組合数33、組合員22,335人
1948年7月29日 全日本新聞労働組合(全新聞)結成
104支部、22,600人
1950年6月30日 日本新聞労働組合連合(新聞労連)結成
14組合、10,800人
1951年7月18日 東京主要新聞・通信7社とNHKのレッドパージが始まる
(8月末までに49社、704名を追放)
1954年1月24日 全新聞、戦線統一の声明、解散
1955年6月18日 新聞労連、総評に加盟
1963年11月9日 8単産でマスコミ共闘を結成
1989年9月22日 総評解散、以来、新聞労連は中立の立場を取り続ける
1995年7月21日 IGF(国際印刷労連)、IFJ(国際ジャーナリスト連盟)に加盟 (現在IGFは、UNIグラフィカル)
1996年7月25日 第1回新聞労連大賞発表
1997年1月30日 「新聞人の良心宣言」を採択
1998年3月12日 報道被害相談窓口を開設 (現在は各社で窓口を開催しているため閉鎖)
2005年8月15日 「しんけん平和新聞」を創刊